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第1813回「食パンにはなにをのせたい?」 我が輩の回答は・・・

こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当の藤本です今日のテーマは「食パンにはなにをのせたい?」です。最近まったく食パン食べれてないんですがでも時間があれば食パンに好きなものをトッピングして食べるのは最高ですよねそこで食パンにはなにをのせて食べたいですか?ラピュタパンなんてものもありますよねw見ていて本当に食べたくなってきます・・わたしはやっぱり目玉焼きは必ずのせて、その下にマヨネーズとシー...
FC2 トラックバックテーマ:「食パンにはなにをのせたい?」




スプレッドチーズと薄切りちくわ。
あとはちりめんじゃこでしょうか?


オーブントースターでチン、です。

ネギと一味をかけていただきます。





これはもう、酒のアテですね。








今日はもう眠たいので、このくらいでお休みさせていただきます。
オヤスミナサイ。
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テーマ : パン
ジャンル : グルメ

上津ダム(奈良県山辺郡山添村)後編

奈良県は山添村の「上津ダム」訪問の続きです。

前回   H26.2.20「上津ダム(奈良県山辺郡山添村)前編」



   上津ダム250526_01_17


ダムを渡った私は、その後、ダム周回道路をスタスタと歩いてまわります。



まずは遺跡を横目に。

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ダム湖にかかる橋を渡ります。

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対岸に渡ってから、更に歩きます。

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なにやら小屋が。

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更に歩きます。
別の橋が見えてきました。

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ダム湖周回道路の南端には水車つきの公園がありました。
バーベキューの一団が。ここは火気OKなのか?

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湖面まで降りてみました。
涼しい。

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先ほど見えていた橋を渡り、管理事務所方面へ。

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カーブミラーに何故か「田原本町」。。。
ここは「山添村」なのですが。
移設再利用?

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管理事務所前を通り、もとの駐車場へ。
散策終了です。



大きな地図で見る

Googleマップで計測すると、2.8km 徒歩で38分だそうです。

今、写真のデータから実際の時間をみると40分。
すたすた歩いて、途中でダム湖に降りて休憩もしましたが、だいたいそんなところですね。



ダム周回道路は結構アップダウンがあるのですが、それを知ってか、自転車競技(?)の練習場にしている人たちがいました。
私がすたすた歩いている間に、何度自転車に追い越されたか。

お元気でよろしいですなあ。



その後、腹が減ったので、食事に向かいました。

続きます。

テーマ : 日帰りお出かけ
ジャンル : 旅行

tag : 小紀行

「八百八町夢日記」スペシャル 「天保 鬼ヶ島」

一昨年に「時代劇専門チャンネル」にて放送されました
「八百八町夢日記」スペシャル、「天保 鬼ヶ島」を視聴しました。

初回放送は平成2年4月3日。

「八百八町夢日記」とは、江戸時代、文政から天保にかけて、北町奉行をつとめた、榊原忠之(演・里見浩太朗)と、当時世を騒がせた「鼠小僧次郎吉」(演・風間杜夫)のダブル主役。
榊原が自身が捕らえた鼠小僧とタッグを組んで、自らも潜入捜査を行い、世にはびこる巨悪を退治していくという痛快時代劇です。

以前もこのブログで取り上げましたね。
H24.6.9「「八百八町夢日記」第4話「空蝉が飛んだ」」
(ただし、このスペシャル版では風間杜夫のスケジュールの都合か、鼠小僧はあまり登場の場面がありません)



今回のあらすじとしては。。。

幕府が埋め立て中途で放棄した埋め立て地に、ならず者共が救うようになり、いつしか「鬼ヶ島」と呼ばれるようになった。
治安維持のために「鬼ヶ島」の取り締まりを町奉行扱いとするように求める若年寄・林備前守と榊原。

そんな折、金座屋敷の御用蔵が火付けに遭い全焼。
その責めを負って御金改役・後藤三右衛門が南町奉行・荒尾但馬守より死罪を申しつけられた。
榊原は火付けの下手人が「鬼ヶ島」に渡ったと知り、自らが襲撃されたどさくさに紛れ、独眼の素浪人(いかにもうさんくさい)に変装して「鬼ヶ島」に潜入。
紆余曲折の末、榊原は実は火事に以前に御用蔵から盗み出された大量の千両箱と2000挺の鉄砲を発見する。
一連の事件の裏にいるのは、誰なのか?

幕府転覆計画実行直前、榊原の剣がうなり、巨悪は骸と化して「鬼ヶ島」に倒れる。。。



   鬼ヶ島260222_01
   鬼ヶ島260222_02



「八百八町夢日記」第一シリーズスペシャル版としては第3弾となりますが、クーデター計画やら「鬼ヶ島」やら、普段よりもスケールが大きいですね。

意味ありげに出てきた磯部勉演じる隠密が、あっさりと斬り殺されたり、
悪党共が意外に人が良くて、榊原に何度もだまされたり、
薄幸の娘が瀕死の状態から火事場のクソ力を発揮して榊原の窮地を救ったり、
ほとんど役に立たなかった鼠小僧がさも重要人物のようにラストに振る舞ったり

するところが気になりましたが( ^^)、テレビ時代劇としてはそれなりの良作だと思います。




後藤三右衛門(金座十三代目)は実在の人物で、実際に死罪になっていますが、その罪状も年代も違います。
水野忠邦も登場しますが、本作ではかなりくせ者的な扱いを受けています。
南町奉行荒尾但馬守も実在の人物ですが。。。

このスペシャルでは、実在の人物が多く登場するのですが、当然ながらその扱いは「史実」通りではありません。
まあ、この番組の設定自体がアレですから。。。




では、江戸湾の「鬼ヶ島」は史実なのか?

妙に気になったので、ググってみました。

結論として、やはり史実としては、江戸の「鬼ヶ島」は存在しないようです。

が、井川香四郎氏による時代小説「暴れ旗本八代目 けんか凧」
にて、「八百八町夢日記」と酷似した「鬼ヶ島」が取り扱われているようです。
時代小説SHOW 暴れ旗本八代目 けんか凧

リンク先記事にある本作の目次を見ると
「第一話 吉原籠城/第二話 消えた密書/第三話 金座炎上/第四話 大江戸鬼ヶ島」

後半展開が「八百八町夢日記」に酷似。

   
けんか凧―暴れ旗本八代目 (徳間文庫)けんか凧―暴れ旗本八代目 (徳間文庫)
(2005/04)
井川 香四郎

商品詳細を見る


で、リンク先記事を読むと著者・井川香四郎氏はテレビ時代劇の脚本家出身だとか。

「あれ?」と思い、今回の「八百八町夢日記」スペシャルのスタッフを調べると、「脚本・小川英/井川公彦」とありました。

どうやら、脚本家・井川公彦=作家・井川香四郎で間違いなさそうです。

自分が過去に書いた時代劇シナリオのネタを小説に一部流用したのですね。



テーマ : 時代劇
ジャンル : テレビ・ラジオ

いつものことですが。

今日の朝日新聞朝刊を見て。

   朝日260223


第一面の見出しでお腹いっぱい。


現政権のネガキャンに必死ですね。


前政権時の産経新聞を思い出しますよ。


今朝の記事、ひとつひとつを挙げるのは面倒なのでやりませんけど。
見出しだけで突っ込めるのは。
「選挙で勝てば何でもできる?」


おいおい、そういうことは3年半ほど前に言えよ、と言いたいです。

二人の「識者」の意見をさも尤もらしく載せて世論誘導なんてね。

これで「公平公正な報道」というのだから呆れる。

「民主党さんの思うとおりにはさせないぜ」の産経新聞もどうかと思ったけどね。


「メディアリテラシー」という言葉。
今は中高生も学習するそうですね。

「テレビであの人が言っていたから」
「新聞に書いてあったぞ」
と、マスコミ鵜呑みでは恥ずかしい時代のはずなのですが。。。

テーマ : ブログ
ジャンル : ブログ

上津ダム(奈良県山辺郡山添村)前編

もうかなり前のお散歩記録です(^_^;


5月26日(日)

蒸し暑い日でした。

ドライブで単身、奈良県は山辺郡山添村の上津ダムへ。

   上津ダム250526_01_11

   
大きな地図で見る

名阪国道を走行しているとちらっと見えるダム湖が以前から気になっていました。



まずは管理事務所近くにある駐車場に車を停めました。

   上津ダム250526_01_12


何となくトイレの浄化槽が気になります。
社会人となって初めての仕事がこういった場所のトイレに関することだったので。。。
得られた知識は年月を経て既に骸となっておりますが。



すぐそばに階段が。

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思わず上ってしまう私。



登り切ってみると、そこはイベント広場のようになっていました。

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ダムがよく見えます。

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いったん下へ降りて、ダムを渡ります。

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対岸に到着。

   上津ダム250526_01_17




歩き足りないので、ダム湖を一周することにしました。


続きます。

テーマ : 日帰りお出かけ
ジャンル : 旅行

tag : 小紀行

今野敏「同期」

今野敏著「同期」を12月13日に読み終えました。

   
同期 (講談社文庫)同期 (講談社文庫)
(2012/07/13)
今野 敏

商品詳細を見る


「教えてくれ。おまえはいったい何者なんだ」
怒濤の長編!警察小説
汚名を背負い姿を消した同期。組織の壁と謎。迷宮の闇の中、宇田川は友のため、闘う。

警視庁捜査一課の宇田川は現場で発砲されるが、突然現れた公安所属の同期の蘇我に救われる。数日後、蘇我は懲戒免職となり消息不明に。宇田川は真相
を探るが、調べるにつれ謎は深まる。"同期"は一体何者なのか? 組織の壁に抗い、友を救おうとする刑事の闘いの行方は!? 今野敏警察小説の最高峰がここにある!
(Amazon.co.jpより)



佐々木譲「笑う警官」のような、警察の暗部を描き出す作品かと思えば、さにあらず。
少々拍子抜けで、いささか予定調和のような読後感であったが、悪くはない。

初めて読んだ今野作品ですが、続編もあるようなので、機会があれば読んでみたいものです。



それにしても、2ヶ月前の読書記録は結構難しいもので。
ほとんど内容を憶えていません。

若い頃はすらすらと思い出せたものですが。

まあ、読書感想をブログに書くのなら、さっさと書けと言うことですね。


いろいろと読みかけで放置のシリーズものもあるので、読書再開の際にあらすじを思い出せるか心配。

テーマ : 読書感想
ジャンル : 小説・文学

tag : 読書

ランチ@Hamac de Paradis(同志社大学寒梅館)

2月16日(日)。

所用で京都市内の同志社大学今出川校地へ。

   同志社260216_01

大河ドラマ「八重の桜」は放送終了したけれど、この界隈への観光客は相変わらず多いですね。




昼食を同志社寒梅館のカフェ「Hamac de Paradis」さんにて。

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中はカフェテリア形式。


私が注文したのは600円の日替わりパスタランチ。

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この日のパスタはボロニアソーセージとジャガイモのオイルソース。

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パンとサラダが付いてきます。



ちなみに同行した次女は500円の日替わりランチ。

   同志社260216_02

鶏もも肉のソテーがメイン。


基本、学食なんですけど。
値段と量を見るとコストパフォーマンスは高いかなと。

まあ、同じ学食でも生協食堂とかだともっと安く食事できると思います。


この寒梅館は、かつての学生会館が建て替えられたもので、現在は立派なホールを備えております。
ロースクールはここにあるようです。

でも私にとっては、ちょっと殺風景なかつての学生会館の方が、当時の学生生活をイメージできて親しめるかなあと。
今の寒梅館はオシャレだけれどなんとなく浮き世離れしている気がするというか。。。






このあと、近所の「金剛能楽堂」で狂言鑑賞。

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茂山千作氏の一周忌追善狂言会でした。

最後の演目「唐相撲」が圧巻でした。





夕食は京都駅南のアバンティ京都地下の「サッポロライオン」さんにて。

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ライオンと言えば、ブーツのグラスですね( ^^)

アテも旨いし、満足満足。

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テーマ : おいしい店紹介
ジャンル : グルメ

tag : 味見

「アノ」ゲット。

通勤ルート上にあるサンガリアの自販機で私が良く買い求めていた「ウィスパー」
それがラインナップから外れ、代わりに姿を現した「アノコーヒー」

「アノコーヒーって、ドノコーヒーやねん」
なんて思いながら、コインをチャリンと投入したら、出てきたのは「ウィスパー」であった。。。

ということがかつてありました。

H26.1.26 「まぼろしの「アノ」。」




あれから3週間ほど経ち、ようやく「アノコーヒー」を入手しました。

   アノ260217_01

まあ、今はあちこちのサンガリアの自販機で普通にあるんですけどね。

でも、前回のことがあるので、ボタンを押しても別のものが出てくるのでは無いかと、気が気ではありませんでした。



とりあえず、飲んでみよう。


グラスに注ぎます。

   アノ260217_02


うん。確かに、昔よく飲んだ「あの」ミルクコーヒーの味。

何の奇もてらっていない。
ちょっと安っぽいけれど、ほっとする味ですね。


しかし、何をやっても「ベタ」に感じるのがサンガリアらしい。
味も缶のデザインも。

でも、サンガリアだから許せてしまう。

これがアサヒカルピスとかコカコーラだったらなあ。。。




ところで、「アノコーヒー」をギネスビールのグラスに注いでいただくと、ちょっとだけ雰囲気出ますね。

ほら、色とか微かな泡で、注ぎたてのギネスビールのように見えませんか( ^^)

テーマ : ドリンク
ジャンル : グルメ

我が家のMacBookAir。

家族共用のDELL製ノートPCがついに壊れてしまったので、新機種に乗り換えることに。


機種選択は私の仕事。

私の個人的な思い入れとか趣味もあって、MacBook Air(Mid2013)13インチ

我が家はなんだかんだで全員AppleID持っているので、PCもMacで良いだろうと。



無論、Macだけで無く、WindowsPCも検討しましたよ。
近所の量販店をハシゴしていろいろ物色。。。

SONYのVAIOをいち押しで考えていましたが、例の事業売却報道で、なんとなく購入意欲が失せてしまいました。

ASUSのタッチパネル以外全部入りのノート型も魅力的ではありましたが、購入を決意するには至らず。



で、2月11日に到着したMacBook Air。

   我が家のAir260211_03

   我が家のAir260211_01



初期設定時にiCloudのログインができなかったり。
いったん設定完了後、再起動したらログインパスワードが拒否されたり。

   我が家のAir260211_04


ちょっとしたトラブルはありましたが、今は快適に動作しています。

   我が家のAir260211_02

いわゆるRetinaではないものの、十分な性能のディスプレイに、SSD搭載による高速アクセス。
なにより、薄い。


導入初日より、子供たちに人気です。
彼らが、すぐにMarvericksの操作を覚えてしまったのが、なんとなく悔しい。。。


SSDが128GBしかないのに家族7人でシェアするので、データは基本的にNASに保存します。
iPhotoで写真管理なんか始めたら、128GBなんて、あっという間に無くなってしまうかと。

まあ、私にはiMacもあるので、このAirはほとんど使わないでしょうけど。




そう言えば、またもやAirにRetina搭載の噂が出ていますね。
あまりそう言うことを気にしすぎると、何も買えなくなってしまいますけど。

テーマ : Mac
ジャンル : コンピュータ

tag : Apple

ディナー@モルト・ボーノ グラート柏原店

一昨年の夏頃、JR柏原駅東口に開店した、イタリアン専門店「モルト・ボーノ グラート柏原店」さん。

   モルトボーノ260215_06


残念ながら、2月23日をもって閉店とのことです。
わずか1年半。。。

   モルトボーノ260215_05

まあ、満席になっているところ、見たこと無かったし。

未だに店内に「新年会」の案内を貼っているところに、やる気のなさを感じます。。。


このお店は「モルト・ボーノ」の直営店では無く、FCだと思うのですが、「奈良県天理市へ移転」との表示が。

   モルトボーノ260215_04

うーん。移転先で頑張ってください、としか言いようがない。


以前から、このお店に行こうと思っていながらも、なかなか実現せず。
結果的に閉店が迫ったこの日に訪問することになった次第で。



で、今回私が注文したのは、「オイルサーディンと彩り野菜のバジルソース」。

   モルトボーノ260215_02

以前、大津でいただいたオイルサーディンのスパゲティでは、ひどい目に遭ったけれど、今回は大丈夫。

香ばしいオイルサーディンと濃厚なバジルソース。そしてもちもちした生パスタ。
おいしいです。


ガーリックのバケットも注文したけれど、これは「普通」という印象。

   モルトボーノ260215_01


残念だったのは、訪問時はまだ19時台だったのに、「品切れ」メニューが多かったこと。
オイルサーディンも私で最後でした。
カフェオレが品切れって、どういうこと?
食材の発注管理があまりできていないのかなあ。

まあ、それは良いとしても、店員さんの振る舞いに、曖昧さというか、ゆるさというか、はっきりしないというか。
致命的とは言えないとしても、もうちょっとしっかりしてほしいという印象で。




   モルトボーノ260215_03




あと1週間で閉店ですが、スケジュール的に次に行く機会はもう無いと思います。
残念。


ごちそうさまでした。

テーマ : イタリアン
ジャンル : グルメ

tag : 味見

護れるの?

本日、京都へ行った際、市営地下鉄車内で見かけた吊りポスター。


   JAPANPRIDE260216


「JAPAN PRIDE」


自衛隊京都地方協力本部の自衛官募集のポスターですね。


京都は何故か公共交通機関で「萌え」とかアニメ・漫画のポスターやラッピング車両をよく見かけるのですが。


自衛隊までも。。。




良いか悪いかは別として、何となく陸海空をイメージした3人の女の子たちに、
やる気が感じられないように思えるのは私だけなのでしょうか?

中央の陸自?はダルそうに苦笑しつつ敬礼しているように見えるし、左の海自?は視線がうつむき加減。
右の空自?だけは健気に頑張ろうという思いが伝わってくるようですが。。。

うーん。彼女たちにこの日本を護ることができるのでしょうか?


このポスターの背景にある「Jなお仕事」のロゴに、どれほどの意味があるのだろう。
フォントもカジュアルというか、軽い。。。


全体的に、どうにも中途半端です。
何となく素人っぽい仕事にも見えます。
これはプロに発注したのでは無く、自衛隊内製なのでしょうか?


このポスター、確かに車内での目は引くかもしれないけれど。
効果はあまり期待できないような気がします。。。


イメージ向上にはタレントを起用する方が良いような気もしますが、
それにはいろいろと難しい問題もあるのかもしれません。

テーマ : ブログ
ジャンル : ブログ

たまってるの?

またもやブログ更新が途切れてしまっていました。


とりあえず、近況報告。


先週末、せっかく突発性難聴が治ったと思っていたのに、突然のめまい。
三半規管に異常があったのか、まっすぐ歩けない。。。

しばらく休息したら収まりました。

診察してもらうと、ストレス性の症状であろうとのことで。
ビタミン剤処方されました。
(そう言えば、全く飲んでいませんけれど、今は元気です( ^^))

基本的に元気なので、東大阪の石切神社に散歩に出かけたり、ドライブに出かけたり。
今となっては、本当にストレスがたまっていたことによる症状だったのかよくわかりません。。。


妻からは、「絶対、精神的ストレスじゃない、不摂生からくる肉体的疲労でしょ」と断言されまして。
いまいち否定しきれません。




そう言えば、2月10日のTwitterで、

   Tweet260210


なんてつぶやいたら、妻から
「結婚記念日は2月9日」
と叱られました。ぎゃふん。




記念日と言えば、2月11日。

「建国記念日」という人が結構多いけれど、正しくは「建国記念の日」

「記念日」と「記念の日」では意味合いが随分変わってくるのでご注意(いろいろな意味で)。
どう違うのかは、、、、適当にググってもらえればいいかなと(^_^;


新聞社が混同しているのは情けないですね。

中日新聞 H26.2.10
首相、建国記念日で初メッセージ 「誇りある国に決意」



というわけで、小ネタ集でした。

テーマ : ブログ
ジャンル : ブログ

「らぽっぽ」の「安納芋のなめらかプリン」

三時のおやつでいただいた「らぽっぽ」「安納芋のなめらかプリン」

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   らぽっぽ2601_02
   らぽっぽ2601_03


プリンなので、もっと軽い口当たりを想像していたのですが、一口含めば、ドシッとしたさつまいもの甘さが口に広がります。
こってりとはまた違うような、しっかりとした素材の存在感。


また、文字通りにしっかり容器に詰まっている、と言う印象です。

これだけでおなかが一杯になりそう。。。


さつまいもが苦手な私でも、これはおいしくいただけました。

テーマ : お菓子
ジャンル : グルメ

あまり言いたくないけれど、過剰報道はもう終わりですよね。

毎日.jp H26.2.9
都知事選:舛添氏が初当選 脱原発・細川氏ら破る

 猪瀬直樹氏(67)の辞職に伴う東京都知事選は9日に投開票され、元厚生労働相の舛添要一氏(65)が、元首相の細川護熙(もりひろ)氏(76)▽前日本弁護士連合会会長の宇都宮健児氏(67)▽元航空幕僚長の田母神(たもがみ)俊雄氏(65)らを破り、初当選した。舛添氏は公選制が始まってから8人目の都知事に就任する。閣僚経験者は運輸相などを務めた石原慎太郎氏(81)に次ぎ2人目。2020年開催が決まっている東京五輪の開催準備のかじ取り役になる。
(以下リンク先記事参照)



東京都知事選挙は、あくまでも一地方自治体の首長選挙。
それをさも国政選挙であるかのように、日本全体のニュースとしようとしたマスコミには疑問を感じます。

連日終日、都知事都知事・・・過剰報道でしょ、これ。



でその都知事選ですが。
マスコミが大好きな「民意」からすれば、そもそも原発については「争点」にあらず。

それでも、毎日新聞のこの記事では、それがあたかも最大の争点であったかのように掲げていますね。
馬鹿馬鹿しい。
世論誘導できなくて、残念でしたね。


マスコミにはもっと言いたいことも一杯あるけれど、このブログではあまり政治ネタは扱わないようにしているので、ぐっとこらえておきます。




それでも敢えてこの選挙について付け加えるなら。

人間性が信用できない当選候補、今更何をやっているのだと思ってしまう元首相、何もかも信用できない日弁連、迂闊すぎて政治家に向くとは思えない防衛関係者・・・

あくまでもよその選挙ですが、うちの知事選だったら罰ゲームだなあ、と思ったりして。



それにしても選挙期間中、Twitterでの各方面のネガキャンがひどかった。
とくに元首相・日弁連支持層から当選候補へのね・・・
(あくまでも私が見た限りですが・・・)

下品なコラネタとか、表情が気に入らないとか言う言いがかりまで・・・

「公平公正な報道」を売り物にするマスコミ関係者や現役議員が下品なネガキャンしているのを見ると、日本の将来がますます不安になります。
(週刊朝日の元編集長。ご自身のツイート自体はそれほどでも無いけれど、最低なレベルのつぶやきをせっせとリツイートしている様は如何なものかと。)

テーマ : テレビ・マスコミ・報道の問題
ジャンル : ニュース

「銭形平次捕物控 人肌蜘蛛」鑑賞。

スカパーの「時代劇専門チャンネル」で、一昨年あたりに放送されていた「銭形平次捕物控 人肌蜘蛛」を録画ストックしていたので、「そろそろ」と思い視聴。

   人肌蜘蛛260208

監督:森一生
主演:長谷川一夫、市川雷蔵
昭和31年大映作品。

江戸の大火に材木買占めで巨利を得た材木問屋上総屋喜兵衛、呉服問屋尾張屋伝右衛門ら一味は、示し合せて銭形平次の探査の手を手先の松五郎と新吉に負わせ、二人は佃島へ流された。三年後、事の次第を知った二人は牢を破るが新吉だけ辛くも逃れる。翌朝、隅田川べりに一味の医師宗庵の死体が浮び、懐中から東海道五十三次の浮世絵が発見された。検死した目明し三輪の万七もこの謎解きは出来ない。だが与力笹野新三郎に島破りの件を聞いた平次は以前の事件を思い出す。この頃、上州から来た焼物師新次郎は上総屋の跡とり娘お絹と知り合う。やがて一味の伊勢屋久助も殺害され懐中には又もや浮世絵が。明晩子の刻に奉行月番が、かつて平次の探査を妨げた北町奉行根岸肥後守に移ると知った平次は事件の急拠解決を誓う。
(以下リンク先参照)



古い映画で、あまり期待していなかったのですが(失礼)、これは面白い。

汚職・陰謀・復讐・人間消失。。。

複数の人物に「人肌蜘蛛」(入れ墨)が現れているが、その意味が一様では無い。
「人肌蜘蛛」とは、本作の複雑な人間関係を抽象的に表したものと捉えて良いのだろうか。

おそらく原作には登場しない、山本富士子演じる平次の「女房役」と自称する御用聞きは、この大映の「銭形平次」シリーズの他作品にも登場するのだろうか?
冒頭に意味ありげに登場した割には左程活躍せず足手まといに。
そして最後の台詞が愚痴っぽい。。。

同じく「時代劇専門チャンネル」で放送されたテレビ作品(村上弘明・風間杜夫の主演)を先に見ていたので、平次が簡単に敵の罠にはまってしまったり、捕り物で殺されかけたりするシーンには戸惑いを感じてしまった。

長谷川一夫の「平次」は確かに美しく、作品自体も古き良き日本映画らしく豪華絢爛という印象。
サスペンス・ミステリーものであると同時にヒーローものでもあるTV版「平次」を見ていた私にとっては、全く別の作品と思えますね。

とは言え、機会があれば長谷川版「平次」の他作品も見てみたいし、長谷川一夫の別の出演作品も見てみたいと思った次第であります。

テーマ : 時代劇映画
ジャンル : 映画

さらばVAIO、となるのだろうか。。。

日本経済新聞電子版 H26.2.5
「VAIO信仰」見誤ったソニー PC再編、最終章へ

 ソニーがパソコン「VAIO(バイオ)」事業の売却に向け投資ファンドと最終調整に入った。中国レノボなど海外勢の攻勢、iPadに代表されるタブレット(多機能携帯端末)の台頭で国内パソコンメーカーは苦戦が続いている。ソニーは個人向けの高付加価値路線で差異化を図ったが、巻き返すことができなかった。赤字が拡大し「お荷物」になるまで売却に踏み切れなかった背景には、かつてのVAIOの成功体験と強いブランド力に対する経営陣の過信がある。市場の縮小が続くパソコン業界では、今後もソニーと同様に事業再編を模索する動きが続きそうだ。

 「アベノミクスによる景気刺激策の効果は、残念ながらVAIOには表れていない」。2013年10月の新製品発表会で国内市場について聞かれたソニーマーケティングの下野裕・ITマーケティング部統括部長は、力ない声で認めた。

 ソニーの14年3月期のパソコン出荷台数は、期初見通しこそ前年度比微減の750万台だったが、四半期ごとに620万台、580万台と2度にわたり下方修正。不採算の低価格機の開発を中止し、本体が変形してパソコン、タブレットのいずれとしても使える多機能端末で状況打開を図った。しかし10万円を超える価格の高さがあだとなり、年末商戦で消費者の支持を得られなかった。6日に発表予定の4~12月期決算では、今期3度目の下方修正を余儀なくされる見通しだ。

 もちろん、ソニーの経営陣もパソコン事業への危機感はずいぶん前から持っていたはずだ。同社を含む国内パソコンメーカーは2000年代初頭から、巨大外資系メーカーの影におびえ続けてきた。米デルや米ヒューレット・パッカードが直販モデルで台頭し、08~09年にネットブックが大流行してからは台湾エイスース(華碩電脳)や台湾エイサー(宏碁)、中国レノボグループによる格安攻勢にさらされた。

 日に日に厳しさを増す市場環境を目の当たりにし、07年以降は国内大手メーカーがパソコン事業の「選択と集中」を進める。日立製作所は07年に個人向けから撤退。法人向けも自社生産をやめ、米HPからのOEM(相手先ブランドによる生産)調達に切り替えた。「メビウス」ブランドの薄型ノートで定評のあったシャープも09年に撤退している。

■黒字のうちに再編したNEC、静観したソニー

 パナソニックはビジネスパーソンから圧倒的な支持を集める「レッツノート」に特化。「壊れない」という安心感を究めて実売20万円前後の高価格帯を定着させ、規模を追わず国内1工場で着実に収益を上げるという独自の路線で生き残っている。それぞれ将来のパソコン市場と自社の立ち位置を再確認し、自前主義は正しいのか、残存者利益は得られるのか、そもそも自社製品のラインアップにパソコンは必要なのか、と自問した末の決断だ。
(以下リンク先記事参照 ただし、日経有料会員のみ購読できます(^_^;



家族用にノートPC一台買おうかという話になり、VAIOを物色し始めた翌日に,SONYがVAIO事業切り離しのニュース。

今のところ、VAIOが消滅することは当面ない模様だが。
SONYでないVAIOに魅力を感じない私。

IBMでないThinkPadにも魅力を感じないし。

古い考えなのかもしれないけれど、企業とブランド、それぞれのイメージは消費者にとって大切なもの。
なかなか頭の中での切り替えは難しい。


昔、VAIOノート、Z505シリーズを使っていた頃が懐かしい。
頑丈なモバイルマシン。
仕事に趣味に、活躍しました。
最後は息子から三ツ矢サイダーを浴びせられて昇天しましたけど。

Windows2000Pro搭載。
OSもシンプルで良かった。。。

テーマ : VAIO
ジャンル : コンピュータ

節分も変わっていきますね。

2月3日(月)。


節分の晩の夕食。

   節分_2_260203_01
   節分_2_260203_02
   節分_2_260203_03
   
豆に恵方巻にイワシ。



まさに節分の王道です。



数え46歳の私ですが、当然46粒も豆を食べられないので、4+6=10粒で勘弁してもらいました。

恵方巻を黙々と一気に食べるのが、体力的に年々厳しくなります。
まあ、1分以内で食べられたので、まだもう少しはいけそうです(^_^;


今年はブログやTwitterで恵方巻に関するエロネタが蔓延しているように思いましたが。。。
時代は変わるものか?



そもそも、恵方巻自体が、寿司屋の販促だったと思うし、イワシを食べるというのも魚屋のそれだと思う。
バレンタインのチョコや、最近ようやく根付きつつあるハロウィンのお菓子と一緒ですね。


商売人の戦略に乗っかってしまうのはしゃくだけど、巻寿司もイワシもどっちも好きなので、良しとします。




ところで、毎年節分には「鬼は外、福は内」と、子供たちが家の中で豆まきをしてくれていたのだけど。

今年はパック入りの豆が家のあちこちに置かれていました。

   節分_2_260203_04

豆まきの代わりのようです。
最近はこの「豆まき」スタイルが広まっているようです。

まあ、パックの豆なら、あとで食べられるし、掃除が楽だし。
これはこれでいいのかもしれない。

でも、見慣れた「豆まき」の光景が失われていくのはちょっと寂しい。






ところで、この記事。

当初は、一昨日にアップした、前記事の後半だったのです。

何故、記事を分割したのか?

「ゲロ」ネタの後に食い物ネタというのも如何なものか? 
と思ったからに他なりません。


また、ちらりと前記しましたが、このブログ始まって以来のエロネタで終始しようかとも思いました。

しかし、やはり自分らしく、品行方正なユルさで進めていこうと思い、いつもの路線に戻った次第であります。



というわけで、今日はこのくらいで。

テーマ : 日々出来事
ジャンル : ライフ

もう少し別の表現で・・・

今日は濃霧の影響で関西のJR各線、朝からダイヤが乱れていました。

   濃霧260203_01
   濃霧260203_02


昨日夕方以来、どうも体調が悪く。
遅れに遅れた電車が目的地に着いたので、駅前のビル地下飲食街のトイレへ。

そのトイレで見かけた貼り紙。

   濃霧260203_03


「ゲロ」なんて、口にはしても、なかなか活字ではお見かけしないものです。

もう少し、オブラートに包んだような別の表現はできなかったのだろうかと思いつつも、
はっきり書かないとわかってもらえない、と判断した書き手さんの怒りと嘆きも伝わって
くるような気もします。。。

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ジャンル : ブログ

味のオーケストラ。

私の通勤ルートにあるお店。

「味のオーケストラ ベントー・ベン」。



お弁当屋さんです。

すばらしいネーミングですね。

   ベントー2601


なんともゴージャスです。店名が。


でも、お店に貼られている
「日替り弁当 販売・配達 一食400円 500円」
という貼り紙でリアルに引き戻されますね。


一度、こちらでお弁当を注文したいものです。

テーマ : ブログ
ジャンル : ブログ

いろいろ損しているように思います。

1月31日(金)。

お仕事の関係で、とあるお役所に書類提出に行ったのですが。

   大津大阪260131_02
   大津大阪260131_01


窓口担当者が、難癖つけてその書類を受理してくれない。

自分なりに調査してまとめた書類だったのですが、その担当者は内容をまともに確認せずに、
鼻であしらうかのように、「専門家の意見は聞いたのか」の連発。

微妙な案件であったので、担当者が判断に苦慮するのはわかるけれど、一般庶民なめんなよ。



屁理屈には屁理屈で応酬。

結局、その担当者からは、私の主張は「検討する」とのことで、話は打ち切りです。
まあ、責任回避したいから、次回までに「検討」して次の難癖を考えるんだろうなあと。


とりあえず、役所を出たあとは自己嫌悪です。

最近、頭の中の沸点が低くなり、すぐに熱くなって口論スタンバイモードになってしまうのは良くない傾向。
かつてはそんなことはなかったのですが。

特にお役所相手の場合にその傾向が強いようです(^_^;


旧友からは「頑固オヤジ化進行中」と言われました。
まさにそうかもしれない。



そのあとは、くだんの旧友に誘われて、大阪市内ぶらぶら憂さ晴らしでした。

   大津大阪260131_03
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テーマ : ブログ
ジャンル : ブログ

肉太郎肉醤油ラーメン@肉太郎梅田第2ビル店

たまには、ガツンとくるラーメンを食べたいと思ったりする44歳。

大阪駅前第2ビル地下の「肉太郎」さんへ。

   肉太郎260129_02

「野菜タンメン」に心引かれつつ、基本メニューの「肉醤油ラーメン」の食券を自販機で購入。

「肉醤油ラーメン」は500円なのですが、既にこのとき酒に酔ってボタンを押し間違えて、
「肉太郎肉醤油ラーメン」を注文してしまいました。。。
要はトッピング豪華版です。

   肉太郎260129_01


醤油ベースで豚肉たっぷりなラーメン。
旨い。
しかし、背脂で口の中がアブラアブラになりました。
トッピングの、もみじおろしの効果はあったのかどうか。


背脂コッテリ系ラーメンは基本的に苦手なのですが、たまにはいいかな。


ところで、食べ終わってお店を出てから気づいたのですが、看板に「ふくちあん」の文字が。

   肉太郎260129_03

「ふくちあん」のアストジャパンの経営だったんですね。
どうせだったら、「ふくちあん」のように、キムチ&ナムルバーなんかもあったらうれしいんだけどなあ。

テーマ : ラーメン
ジャンル : グルメ

tag : 味見

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Author:愚夫愚父(@gf2chan)
大阪府在住40代オジサンです。
日々いろいろありますが、
ブログくらいはまったりと。

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